2026年度
ヨーロッパ文化基礎論 A(月4時限 LG)前期2単位
ヨーロッパ文化基礎論 B(月4時限 LG)後期2単位
担当: 永田善久
授業形態: 講義及び演習

目次
  1. シラバス
    1. 概要[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    2. 授業の進行・方法[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    3. アクティブ・ラーニング[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    4. 到達目標[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    5. 授業時間外の学習(予習・復習) [ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    6. 成績評価基準および方法[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    7. テキスト
      1. 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A
      2. 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B
    8. 参考書[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    9. 履修上の留意点[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]
    10. 授業計画
      1. 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A
      2. 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B
  2. 授業進度表
    1. 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A
    2. 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B

1 シラバス

1-1 概要[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

この授業では Langsam Gesprochene Nachrichten(ドイツの国際放送事業体である Deutsche Welle から配信される「ゆっくり朗読される国際ニュース」)を読みます。ドイツ語テキストは,担当教員が最新のものを毎週「授業サポート Web」にアップロードしますので,受講生の皆さんはそこからその都度テキストをダウンロードそしてプリントアウトし,授業にお持ちください。未習文法事項が出てきた場合も,その都度説明します。早い段階で本物のドイツ語に接し,経験を積みましょう。

なお Deutsche Welle の Web 上では「ネイティブのドイツ語」による「ニュース本文の朗読」を自由に聞くことができます(MP3 音声ファイル形式でのフリーダウンロードも可能)ので,早い段階からハイレベルの聴解力を鍛えたい人にとっても格好の教材となっています。

最終授業で筆記試験(定期試験相当)を行います。

contents目次に戻る

1-2 授業の進行・方法[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

授業は講義と演習を組み合わせて実施します。授業の進行における割合は,およそ講義(50%),演習(50%)です。演習用教材や学習資料は受講生自身が「授業サポート Web」から自らダウンロードし,授業に備えてください。

contents目次に戻る

1-3 アクティブ・ラーニング[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

アクティブ・ラーニング「対応」授業です。

contents目次に戻る

1-4 到達目標[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

  1. ドイツ語IA/IBで学習した文法事項・語彙を身に付けており,また,本授業で新しく学ぶドイツ語文法・語彙に関する知見をドイツ語原文講読に際し実地に応用できる[A-1: 知識・理解]
  2. 予習の段階でドイツ語原文を「音読」でき,受講後は意味内容を正しく理解しながらドイツ語原文をある程度の速さで「音読」できる[B-1: 技能]
  3. 毎回みずから辞書を引きドイツ語原文の「読解予習」ができる[C-1: 態度・志向性]
  4. 国際ニュースに登場する様々な未知の異文化事象(政治,経済,社会,宗教,歴史,風俗,等々)をみずから調べる態度を持つ[C-1: 態度・志向性]
  5. 欠席した場合は学友に尋ねるか「授業サポート Web」にてみずから授業進度を確認し,次回の授業に備えることができる[C-1: 態度・志向性]

contents目次に戻る

1-5 授業時間外の学習(予習・復習)[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

予習: 前もってアナウンスされた「テキストの読解」および「発表」準備(90分)
 復習: 学習事項のその都度の点検および確認.その上で「予習」に取り組むこと(90分)

contents目次に戻る

1-6 成績評価基準および方法[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

本授業は各到達目標の達成度を基準として,平常点(欠席・遅刻を含む受講態度,予習の実施状況等)56点(到達目標: 1, 2, 3, 4, 5),(最後の授業時に行う)筆記試験44点(到達目標: 1, 2, 3, 4),という配分で成績を出します。外国語学習は一種の実技ですから,受講姿勢を重視します。授業開始の定刻時間から15分以内の遅刻であれば認めますが,この場合の平常点に関わる評価は2分の1とし,それ以降の遅刻は欠席とみなします。発表時の指名の際に欠席していたり準備がなされていなかった場合,当該授業日の平常点評価はゼロとなります。ただし,後日証明になる書類が呈示された場合に限り,欠席・遅刻扱いを取り消します。

本授業科目では定期試験を実施しないため,再試験を受験することはできません。

contents目次に戻る

1-7 テキスト

1-7-1 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A

通常テキスト3行取りテキスト(書き込み用スペースあり)
1StartUp20260225.pdf20260225_dz.pdf
上記テキストの「前半」解説動画(44:00--1:08:08)20260225_euro-fundus-a.mp4
補助教材形容詞の格変化(20260106_adjektiv.pdf)
接続法(20260106_konjunktiv.pdf)
受動態(20260106_passiv.pdf)
24/13(月)
34/20(月)
44/27(月)
55/11(月)
65/18(月)
75/25(月)
86/1(月)
96/8(月)
106/15(月)
116/22(月)
126/29(月)
137/6(月)
147/13(月)
157/20(月)筆記試験FURIKA

contents目次に戻る

1-7-2 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B

通常テキスト3行取りテキスト(書き込み用スペースあり)
1StartUp20260225.pdf20260225_dz.pdf
上記テキストの「後半」解説動画(8:30--1:22:03)20260225_euro-fundus-b.mp4
29/14(月)
39/28(月)
410/5(月)
510/19(月)
610/26(月)
711/9(月)
811/16(月)
911/23(月)
1011/30(月)
1112/7(月)
1212/14(月)
1312/21(月)
1412/24(木)
152027/1/7(木)筆記試験FURIKA

contents目次に戻る

1-8 参考書[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

なし。ただし,「国際ニュース」を正確に読解できるためには,世界の政治,経済,社会,歴史,宗教,文化等々に関する知識も不可欠であることを納得することでしょう。ひとりドイツ語に限らず,幅広い分野の勉強が必要な所以です。

contents目次に戻る

1-9 履修上の留意点[ヨーロッパ文化基礎論 A・B とも]

発表の際は各受講生を指名します。テキストの予習を必ず済ませた上で授業に臨むこと。受講に際しては独和辞典とノートも必ず持参すること。出席は厳密にカウントしますので,学生証をカードリーダーにかざし忘れた場合は,授業後に直ちに申し出てください。

contents目次に戻る

1-10 授業計画

1-10-1 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A

1スタートアップ授業)次回のテキストに関するアナウンス
2DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
3DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
4DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
5DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
6DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
7DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
8DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
9DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
10DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
11DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
12DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
13DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
14DW Nachrichten 講読: 発表とチェック
15筆記試験と総括.FURIKA 授業アンケート

contents目次に戻る

1-10-2 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B

1スタートアップ授業)次回のテキストに関するアナウンス
2DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
3DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
4DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
5DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
6DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
7DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
8DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
9DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
10DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
11DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
12DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
13DW Nachrichten 講読: 発表とチェック; 次回のテキストに関するアナウンス
14DW Nachrichten 講読: 発表とチェック
15筆記試験と総括.FURIKA 授業アンケート

contents目次に戻る

2 授業進度表

2-1 前期: ヨーロッパ文化基礎論 A

HA = Hausaufgaben: 宿題; S. = Seite: ページ; Nr. = Nummer: 番号; Z. = Zeile: 行

1スタートアップ授業 [クリックして視聴!] 動画の中で解説した 20260225.pdf テキストを「一通り復習」(=完全でなくとも良い=文法事項は対面授業の中で説明していくので)しておくこと!
24/13(月)授業サポートウェブ(特に「授業進度表」)の紹介とブックマーク化. 「文法」修得と「語彙」蓄積の重要性に関するお話. ドイツ語原文: Die wirklich sichere Beherrschung einer Sprache ist ohne Einsicht in ihr Regelsystem nicht möglich. の「吟味」(直訳: ある言語の本当に確かな支配は,その言語のルール体系への理解抜きには不可能である。意訳: ある言語を本当に自分のモノにしたいのであれば,その言語の文法を理解することが絶対に必要となる。)
34/20(月)定冠詞 + 名詞の格変化(sg: der Mann, die Frau, das Kind; pl: die Männer, die Frauen, die Kinder; sg: das Auto, die Autos),不定冠詞 + 名詞の格変化(sg: ein Mann, eine Frau, ein Kind; Männer, Frauen, Kinder),定冠詞類(m1形で dieser この,jener あの,welcher どの,solcher そのような,mancher いくつかの,jeder 各々の,aller 全ての),不定冠詞類(=所有冠詞: m1形で mein, dein, Ihr, sein, ihr, sein, unser, euer, Ihr, ihr; 否定冠詞: m1形で kein)の説明. HA: 格変化させよ 1. この女,2. あの子,3. どの男,4. そのような女,5. 各々の子,6. いく人かの男たち,7. 全ての子供たち,8. 君の妻,9. 私の子,10. あなたの夫,11. 彼の妻,12. 彼女の夫,13. 私たちの子供たち,14. 君たちの子供たち,15. あなた方の妻たち,16. 彼女たちの夫たち.
44/27(月)HA のチェック済み. 形容詞の用法「1. 述語的,2. 副詞的,3. 付加語的(格変化語尾あり!)」. 1格形: der gute Mann, die gute Frau, das gute Kind, die guten Kinder の格変化の「説明」済み. HA: 1格形: ein guter Mann, eine gute Frau, ein gutes Kind, gute Kinder の格変化,1格形: guter Wein, gute Milch, gutes Bier, gute Weine の格変化.
55/11(月)HA のチェック済み. 形容詞の比較変化(klein – kleiner – kleinst, alt – älter – ältest, gut – besser – best; klar – klarer – klarst). 「彼女の姉(=より年を取った姉妹)」の格変化: ihre ältere Schwester, ihrer älteren Schwester, ihrer älteren Schwester, ihre ältere Schwester. 「君たちの長男(=一番年を取った息子)」の格変化: euer ältester Sohn, eures ältesten Sohn[e]s, eurem ältesten Sohn, euren ältesten Sohn. HA: 格変化させよ 1. この良い女,2. あの悪い(schlecht)子,3. どの良い男,4. そのような悪い女,5. 各々の良い子,6. いく人かの悪い男たち,7. 全ての良い子供たち,8. 君の良い妻,9. 私の悪い子,10. あなたの悪い夫,11. 彼の悪い妻,12. 彼女の良い夫,13. 私たちの悪い子供たち,14. 君たちの良い子供たち,15. あなた方の良い妻たち,16. 彼女たちの悪い夫たち.
65/18(月)前回の HA 全てチェック済み. 今回から「分詞: 1. 現在分詞,2. 過去分詞,3. 未来[受動]分詞」. 1. 現在分詞(語幹 + end: vi/vt に関わらず意味は常に「能動」)の説明済み。Das ist ein sprechendes Pferd. 2. 過去分詞(の説明の前に「動詞の3基本形: 不定詞 – 過去基本形 – 過去分詞」を知っていることが前提. 規則動詞の場合: lernen – lernte – gelernt; 不規則動詞の場合(幹母音交替がある): sprechen – sprach – gesprochen)説明途中. HA: I. einschlafen, II. zerströren, III. ertrinken のそれぞれにつき「1. vi/vt どちらか,2. 過去分詞は?」.
75/25(月)Das ertrunkene Kind war der Sohn meinses Freundes.(その溺死した子は私の友人の息子さんだった),Er hat eine Ertrikende/einen Ertrinkenden gerettet.(彼は溺れている女を/男を救出した). 冠飾句(erweitertes Partizip: 拡張された分詞)の説明済み. Die im Krieg durch Bomben zerstörte Stadt war ein schrecklicher Anblick.(戦争時爆撃によって破壊されたその町はおぞましい光景であった). HA: ドイツ語にせよ: 「あそこに大声で(laut)助け(Hilfe)を求めて泣き叫んでいる(schreien)子がいる。」
86/1(月)Da ist ein laut um Hilfe schreiendes Kind. 未来受動分詞(zu + 他動詞の現在分詞)の説明済み(受動の可能: され得る; 受動の当為: されるべき). eine schwer zu beantwortende Frage, Ich erhalte einen sofort zu erledigenden Auftrag. HA: lernen および fahren につき「1. 現在人称変化表,2. 過去人称変化表,3. 現在完了人称変化表」をそれぞれ作成せよ.
96/8(月)宿題のチェック済み. いくつか即興練習(reisen, lächeln, tanzen の現在人称変化,過去完了人称変化表の作成). HA:「それらの友人(Freund)たちは彼を説得する(überzeugen)」を能動態の 1. 現在形,2. 過去形(・・・説得した),3. 現在完了形(説得した・・・)に書き換えよ. werden の3基本形は? 能動態だけでなく「受動態」(werden + ... + 過去分詞)も考えてみること!
106/15(月)[Aktiv]Die Freunde überzeugen ihn. Die Freunde überzeugten ihn. Die Freunde haben ihn überzeugt. [Passiv]Er wird von den Freunden überzeugt. Er wurde von den Freunden überzeugt. Er ist von den Freunden überzeugt worden. まで済み. HA: 「彼女は彼を助ける。」を「現在形,過去形,現在完了形」でドイツ語にせよ. これらの「受動態」を考えてみよ.
116/22(月)Sie hilft ihm. Ihm wird von ihr geholfen. Sie half ihm. Ihm wurde von ihr geholfen. Sie hat ihm geholfen. Ihm ist von ihr geholfen worden. Das Erdbeben zerstört die Stadt. Die Stadt wird durch das Erdbeben zerstört. Das Erdbeben zerstörte die Stadt. Die Stadt wurde durch das Erdbeben zerstört. Das Erdbeben hat die Stadt zerstört. Die Stadt ist durch das Erdbeben zerstört worden. Man muss das Buch durchlesen. Das Buch muss durchgelesen werden. Man musste das Buch durchlesen. Das Buch musste durchgelesen werden. Man hat das Buch durchlesen müssen. Das Buch hat durchgelesen werden müssen. Ich denke, dass man das Buch hat durchlesen müssen.(2重不定詞!)の説明 & 即興練習済み. 次回から「接続法」の解説に入るので「接続法(20260106_konjunktiv.pdf)」プリント必携(ダウンロードしてプリントアウト).
126/29(水)法: 直説法,接続法(=非直説法),命令法の3つ. 接続「法」の説明. 接続法I式・II式の用法「概要」説明. 接続法I式: 不定詞の語幹がベース,接続法II式: 過去基本形がベース. いずれも(1人称単数から3人称複数へ向かって)-e, -est, -en, -e, -en, -et, -en, -en という人称変化語尾を「機会的に付け」て作ることの説明. HA: sein, haben, werden, schlafen, lesen につき「1. 直説法・現在人称変化,2. 直説法・過去人称変化,3. 接続法I式・現在人称変化」表を作成せよ.
137/6(月)sein, haben, werden, schlafen, lesen の「1. 直説法・現在人称変化,2. 直説法・過去人称変化,3. 接続法I式・現在人称変化」表チェック済み. lernen(規則動詞)につき,接続法II式「現在人称変化」表の作成. 規則動詞では「直説法・過去人称変化」と「接続法II式・現在人称変化」が「全く同じになる」ことの確認. 不規則動詞の「接続法II式・現在人称変化」では「過去基本形」に -e, -est, -en, -e, -en, -et, -en, -en という人称変化語尾を「機会的に付け」て作ることに加えて「過去基本形にウムラウト可能な a, o, u があればさらにこれをウムラウトさせる」ことの説明: haben – hatte – gehabt; ich hätte, du hättest, Sie hätten, er hätte, sie hätte, es hätte, wir hätten, ihr hättet, Sie hätten, sie hätten. HA: sein, werden, schlafen, lesen につき「接続法II式・現在人称変化表」を作成せよ.
147/13(月)接続法II式の演習(接続法I式が直説法と同形になれば「(接続法であることが分かるように)接続法II式へ移行」,接続法「過去形」は「一形式のみ: 完了形式」). 次回は筆記試験と FURIKA.
157/20(月)筆記試験. FURIKA 授業アンケート.

contents目次に戻る

2-2 後期: ヨーロッパ文化基礎論 B

1スタートアップ授業 [クリックして視聴!] 動画の中で解説した 20260225.pdf テキストを「一通り復習」(=完全でなくとも良い=文法事項は対面授業の中で説明していくので)しておくこと! それから,9/14(月)の初回対面授業で扱うテキストの予習をしておくこと!!
29/14(月)
39/28(月)
410/5(月)
510/19(月)
610/26(月)
711/9(月)
811/16(月)
911/23(月)
1011/30(月)
1112/7(月)
1212/14(月)
1312/21(月)
1412/24(木)
152027/1/7(木)筆記試験. FURIKA 授業アンケート.

contents目次に戻る

classes_html授業のページに戻る